浮気 妊娠中

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浮気しやすい旦那の傾向として、行為によって愛情を感じるタイプ、快楽に味をしめたタイプ

浮気を許してはいけない

 

妊娠中、旦那が浮気をし始めるのは、奥さんがつわりで苦しみ、家事だけで精一杯の時期や妊娠が発覚してから時間が経った後で、そこから不審な動きを見せ始めるようになったら浮気の可能性が高いと言えます。

 

家でも携帯電話を持ち歩くようになる、携帯電話を触ろうとすると不機嫌になるなどその所作は浮気をしている男性特有のものです。

 

これが見えたら、浮気調査を探偵に依頼して調査してもらい、現場を押さえてもらうということが最良の手段です。

 

お金はかかりますが、長い時間、裏切られたのか、自分の思い過ごしかなどと苦しめられてもお腹の中の赤ちゃんに影響が出てしまうため、短期決戦で解決する必要があります。

 

浮気しやすい旦那の傾向として、行為によって愛情を感じるタイプ、快楽に味をしめたタイプが該当します。

 

奥さんとしては夜の世話をする余裕がないだけなのに旦那としては拒絶されたのではないかと思い込み、ついつい他の女性に手を出すということをしがちです。

 

また、快楽に味をしめるタイプは、そうした行為なしには生きていけないぐらいの気持ちになりがちな人を指します。

 

性欲が強いという言い方もできますが、奥さんとしてもパートナーが性欲が強いというのは知っており、適宜対処をしていくことで間違いを起こさせないことが可能になります。

 

最高の旦那への制裁方法は旦那か浮気相手への慰謝料請求

浮気を許してはいけない

 

旦那に浮気をされること自体、許せないと思う奥さんが多くいる中で最も許せないタイミングが奥さんの妊娠中だと言われています。

 

家族ができて、これから幸せを育もうとする最中に浮気をするというのは奥さんにとってはとても許せるものではありません。

 

その場合、制裁を下すということが必要となります。その制裁も、欲しいものを買ってもらう、言う通りのことをしてもらうといったことでは不十分です。

 

なぜなら、バレたらまた欲しいものを買ってやればいいやと旦那に思われてしまうためです。これでは意味がありません。

 

そこでおすすめなのが多くの人を巻き込み、厄介なことになったと旦那に思わせ、世間的な罰を受けてもらうことです。

 

双方の実家に赴き、浮気をされて私は子供を育てていく自信がありませんと泣きつくだけで、双方の親は大騒ぎになります。

 

それだけではなく、共通の友人にこの事実を伝え、同じようなことを言えば、立場をどんどん悪くすることができます。

 

世間的にも妊娠中の浮気はいいものとはされていないため、多くの人が同調してくれ、最高の制裁となります。

 

気を付けたいのが、奥さん自身の怠慢ではないかという批判がある場合です。

 

そうなると奥さん自身が追い詰められ、苦しくなるため、念入りに根回しをするなどの対策をしていくことが求められます。

 

また、法的に制裁を旦那に食らわせるならやはり、決定的な証拠を掴み、旦那もしくは浮気相手に慰謝料請求することです(離婚しなくても慰謝料は請求できます)。

 

何より最大の制裁になると思います。

 

ただし、慰謝料を請求できるような決定的な証拠となると、継続した肉体関係が証明できないといけませんから、これは自分の力だけでは不可能です。

 

探偵や興信所に依頼して裁判でも通用する報告書として浮気の証拠を押さえましょう。

 

浮気は絶対に許しません